英会話のための英文法 G4C

 1年でTOEIC 900達成
 現在はTOEIC 990(満点)、英検1級を取得
 合計15万人以上が読んでいる無料英語学習メルマガ、年間発行の実績
 が訪れる英語学習サイト、年間運営の実績
 講座(セミナー)累計に英語指導の実績
 受講生さんは等の実績



 
こんにちは! 鈴木 拓と申します。

2001年から年間、講座(セミナー)やサイト、メルマガ(メールマガジン)を通じて英語指導、英語学習のアドバイス等をさせていただいており、大変ご好評いただいております。

おかげさまで、講座の受講生さんは名様を突破いたしました。

講座などは『English Journal』『日経Woman』『国内でTOEICテスト990点』『English Plus』などの雑誌・書籍に掲載実績があります。


年間にわたって、名の方に英語指導をさせていただいた経験があるのでよくわかりますが、「英文法」と「英会話」に関して、以下のような誤解をしている方が多いです。



いろいろな言い方はありますが、要するに、



という誤解です。しかし、私自身の、



という経験。そして、名の方に英語指導をさせていただいた経験上、これは自信を持って言えます。



例えば、英会話で「このバッグは小さすぎて、この本を入れられない」と言う場合、多くの日本人は、

This bag is too small to put this book.

と言ってしまいます。しかし、これは間違いです。正しくは、

This bag is too small to put this book in.

と、最後に「in」が必要なのです。

実際に英会話スクールに行ったりして、ネイティヴ講師にレッスンを受けた際には、

「This bag is too small to put this book.じゃ間違いだよ。
 This bag is too small to put this book in.と言わなきゃ」

と指摘されます。上記のように、ネイティヴ講師は指摘はしてくれます。でも、説明はしてくれないのです。

「○○は間違いで、××と言う」

こういった指摘はできるのですが、



という説明はできないのです。

なぜ説明ができないかと言うと、ネイティヴは英文法を知らないから。でも、これは仕方がない話なんです。

日本人は日本語は感覚的にペラペラと話せますよね? でも、ほとんどの日本人は日本語の文法の知識がない。だから、外国人に日本語の質問を受けても、「○○は間違いで、××と言う」と指摘はできても、「なぜ○○だと間違いなのか? なぜ××としないといけないのか?」までは説明できない。

ネイティヴもまったく同じでして、「なぜ」までは説明できないのです。



例えば、先ほどのように、

「This bag is too small to put this book.じゃ間違いだよ。
 This bag is too small to put this book in.と言わなきゃ」

と指摘されたら、「なぜ」の説明がなくとも、

「このケースではinが必要なのだな」

と暗記しておいたり、

「なんとなく、inがあった方がいいらしいぞ」

と感覚的に済ませてしまうことはできます。

そうすれば、今度「このバッグは小さすぎて、この本を入れられない」と言いたい場合は、同じミスをせずに、ちゃんと、

This bag is too small to put this book in.

と言えるでしょう。

しかし、



例えば、「この議題はむずかしすぎて、話せない」と言いたい場合。「理解」している人であれば、ちゃんと、

This topic is too difficult to talk about.

とできます。しかし、暗記や感覚で済ませている人だと、

This topic is too difficult to talk.

と、またミスを犯してしまいます。

そして、また同じように指摘を受けて、

「このケースではaboutが必要なのだな」
「なんとなく、aboutがあった方がいいらっしいぞ」

と適当に済ませてしまうと、また別の応用で間違いを犯す。

こういったことが続いて行くと、「覚えること」が多くなり、



と、英語がイヤになってしまうことがあります。

でも、それは間違いなんです。This bag is too small to put this book in.もThis topic is too difficult to talk about.も、「理解」している人からすると、まったく同じ

上記のように、「英会話に英文法が必要ない」というのはまったくの誤解であり、英会話には絶対に英文法が必要です。

しかし、学校で習う英文法や、一般の英文法教材を見ると、思わず「英会話に英文法は必要ない」と思ってしまう気持ちもわからなくはありません。

話は少々脱線しますが、日本人が日本語の本、新聞を読んでいる時や、人の話を聞いているときであっても、以下のように思うことはありませんか?



本や新聞。ごく一般的な言い回ししか使わない本や新聞もありますが、むずかしい言い方をしている本や新聞記事は沢山あります。

また、人によって言葉遣いは違います。中には、むずかしい言い方をする人もいます。例えば、政治家だったり、専門家だったり、偉い人だったり。そう言った人の発言は、「むずかしくて一般の人にはわかりづらい」ということはよくあります。

つまり、「日本人が日本語を読むor聞く」という状況であっても、



というケースがよくあるのです。

英語でもまったく同じでして、むずかしい言い方、一般的ではない言い方をする人はいます

当たり前の話かもしれませんが、英語のネイティヴではない私たちはそんなむずかしい言い方が出来るようになる必要はありません。



しかし、学校で習う英文法、一般的な英文法教材では、「むずかしい言い方、一般的ではない言い方」、別の言葉で言えば、「私たちが使えるようになる必要はない言い方」まで扱います

大学入試、特に難関大学の入試では、むずかしい言い回しが使われる長文が出ますし、大学に入ったら論文を読まなければなりません。論文は専門的な文書ですから、当然むずかしい言い回しが使われます。

そのためには、「むずかしい言い方、一般的ではない言い方」まで学ばなければならないのです。

確かにこれは、むずかしい長文や専門的な文書を読めるようになるためには必要な措置なのですが、逆に言うと、



ということになり、英会話目的であれば、英文法を全部学ぶことは非効率と言えます。

確かに、英文法は英会話に絶対に必要です。しかし、英文法の全てが必要なわけではないのです。

むずかしい言い回しや専門的な文書を理解できない日本人でも、ペラペラと日本語を話せるように、

上記のように、「英会話」という視点から見れば、学校で習う英文法や、一般的な英文法教材には、「英会話には不要な知識も入っている」という欠点があります。

そして、もう1点、「英会話と言う視点から見た場合の欠点」があります。それは、



例えば、学校や一般的な英文法教材では、「so that」は必ず教えます。例えば、

She is so kind that everybody likes her.

のような例。

形容詞(kind)を、soとthat+文(that everybody likes her)で挟むことにより、

「彼女はとても優しく、みんなが彼女を好きだ」

という意味を表せます。

学校の授業や英文法教材で、上記のことを教われば、so thatを使った文を読めるようになるでしょう。例えば、

The man was so fast that the police couldn't catch him.
「男はとても速く、警察はつかまえられなかった」

This bag was so heavy that I couldn't carry it.
「このバッグはとても重く、私は運べなかった」

という文を読めるようになります。

「読んでわかる」、「聞いてわかる」という点で言えば、これで力はついたと言えます



例えば、上記の「so that」の知識がある人でも、スラスラと、

This bag was so heavy that I couldn't carry it.
「このバッグはとても重く、私は運べなかった」

と口から出て来るわけではありません。もちろん、読めば意味を正しく取れますし、時間をかければ、

This bag was so heavy that I couldn't carry it.

と言えます。でも、スラスラと口から出て来る人は意外と少ないのです。

これはなぜかと言うと、「使い方」を身につけていないから

so thatというのは、上記のように、長い文になってしまいます。これを最初っから一気に作ろうとすると大変です。

そうではなく、so thatは少しずつ作るのです。

まず、

This bag was so heavy.
「このバッグは重くてさー」

とだれ言ってしまいます。なんならここで文を終わらせてしまったっていいんです。

日本語でも、「このバッグは重くてさー」で終わらすことありますよね? それと同じで、英語でも、This bag was so heavy.で終わらせてしまってもいいのです。

そして、「運べなかったよ」まで続けて言いたいのなら、

This bag was so heavy that I couldn't carry it.
「このバッグは重くてさー、運べなかったよ」

と続けて言えばいいのです。

一気に最初っから全部作ろうとすると大変ですが、とりあえずThis bag was so heavyだけ言ってしまう。そして、続けたければ、that I couldn't carry itを続ける。

こうすれば、一気にso thatが使いやすくなります。上記のように、

上記のように、英文法は英会話に絶対必要なのですが、ただ単に英文法を学ぶだけでも不十分。

1、英会話に必要な部分だけを特化して学ぶ
2、知識のみならず、使い方まで学ぶ

こういった工夫が必要です。

私自身、上記のように、英文法を学び、それを英会話に活かすことで、英会話が上達した経緯があります。

今では、TOEIC 990(満点)、英検1級を持っています。TOEICに関しては、会話力は問われませんが、英検1級は2次試験に面接試験があります。

英検1級の面接試験は、すべて英語で行われます。その試験に、私はほぼ満点で合格することができました

しかし、そんな私も最初から英語が得意だったわけではなく、昔は英語が苦手でした。

中学時代は英語の通信簿はずーっと2(5段階)。しかも、通っていた地元の公立中学校は、神奈川県の学力試験で、英語の学校の平均点が、県の平均点よりも10点も低い、学力の低い中学。しかも、この試験が50点満点での結果。100点満点なら、20点も低かったわけです。

そんな、学力の低い中学校の中でも平均点を毎回下回り、通信簿が2だったのですから、いかに英語が苦手だったかがわかると思います。高校に入ってからも英語が苦手で、全国模試で偏差値30というとんでもない成績を取ったこともあります

しかし、英文法を基礎からしっかりとやり直したことで、先ほどお話したように、TOEIC 990(満点)、英検1級、面接はほぼ満点で合格することができました。

そして、指導者として、年間にわたって、名の方に英語指導をさせていただき、大変ご好評いただいております

私だって最初から英語ができたわけではなく、最初はむしろ苦手でした。私の講座の受講生さんで成果を出されている方だって、最初は苦手だった方も大勢いらっしゃいます。
今まで、名以上の方に英語指導の実績のある私が行っている、リーディング講座、「英会話のための英文法 G4C」で、



を学んで行きませんか? この「使い方を学ぶ」というのは、「知識を得る」だけではなく、



※:パソコン、タブレット(iPad等)、スマートフォン(iPhoneやAndroid等)でご利用いただけます。スマートフォンではない携帯電話(いわゆる「ガラケー」)ではご利用いただけません。

 メール配信で、ペースがつかめる!
 分からないところは質問できる!
 ネイティヴの音声付き!
 2つのアドレスで受信可能で、自宅と職場or学校の両方で受講!
 PDFファイルで、自分のペースでやることも可能!

基本的に、

1、文法と使い方の解説+英文を実際に作る問題出題
2、問題の解答と解説

と2号に分けて、英文法と英会話での「使い方」の知識を身につけていただき、実際にその知識を使って、英文を作っていただきます。

基本的に2号でペアになっており、合計54号、27ペアを約2ヶ月で行うことになります。

1週間のうち、月〜土曜日に配信し、日曜日はお休み。という1週間6日のコースになっております。

※:祝日のある週は、「祝日以外の平日4日配信」という変則スケジュールになります。例えば、月曜が祝日でしたら、火〜金曜日の4回配信となります。

※:基本的に配信は朝の7時となっております。(ただし、第1号に限りお昼の12時頃)


英会話ができるようになるためにも、一緒にがんばって行きましょう!

また、「もっと早いペースでやりたい!」、「自分のペースでやりたい!」という方のためにお送りするすべてのメール講座の内容を収録したPDFファイルをご用意しております。

なので、メール配信より早いペースでも学習できます。 PDFファイルについては、後ほど説明させていただきます。

第19、20号を無料サンプルとして公開しておりますので、ぜひご覧ください。サンプルは↓からご覧になれます。

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レベルについて

本講座のレベルについてですが、基本的には、「中級者向け」です。

具体的には、以下の3つのタイプの方にオススメです。

1、英文法は中級レベル 英会話は初心者レベル
2、英文法は中級レベル 英会話も中級レベル
3、英文法は上級レベル 英会話は初心者レベル

残念ながら、英文法が初心者レベルの方ですと、少々むずかしいかと思います。(英文法が初心者レベルの方の99%は英会話も初心者レベルです)

本講座は最初の方は基礎からやりますが、「三単元のs」ですとか、「動詞の不規則変化」など、非常に基礎的なことは解説いたしません。

また、最初は簡単でも、どんどん不定詞、分詞、動名詞、第5文型、疑問文・疑問節・関係詞、比較などのいわゆる「上級分野」まで進んで行きます。

決して、「英文法を完璧にしてからじゃないとダメ」というわけではなく、「上級分野」まで理解していなくても大丈夫かと思います。

ただ、品詞・文型、前置詞、接続詞、受動態、簡単な助動詞、簡単な時制など、基礎分野は、最低限「なーんとなく」でも理解していないと厳しいかと思います。

TOEICスコアがすべてを表すわけではありませんが、TOEICで言ったら、500点ぐらいが分かれ目になるかもしれません。

もし、まだ基礎分野も「なんとなく」でもわかっていなければ、まずは文法の基礎分野を学べる、私の別の講座、初心者向けの「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」の方がオススメです。

ただ、同じTOEICスコアの人でも、人によって文法の理解度は違いますので、実際にサンプルを見比べてご検討ください。

「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」について詳しくは、こちらをご覧下さい。 サンプルはこちらからご覧になれます。

また、「英文法は上級レベル、英会話は中級、もしくは上級レベル」だと逆に物足りない可能性があります。


文法的な厳密さについて

日本語において、「厳密に言えば、文法的には間違っているのだが、多くの日本人が使う表現」というのが多数存在します。

例えば、「帰れない」という表現は本来は間違いであり、「帰られない」が正しいと言われています。

しかし、多くの日本人が「帰れない」と言うことから、「文法的に間違っている」とは言えても、「間違った日本語」とは言えないかと思います。

これは英語も同様でして、ネイティヴがしゃべる英語は必ずしも100%文法的に正しいとは限りません。中にはむしろ、「文法的に間違っている言い方の方が自然で、厳密に文法通り話すと違和感を持たれる」という例もあります。

本講座は、英文法を学ぶ講座ではありますが、あくまで目的は「英会話」です。従って、「文法的には間違っていても、ネイティヴからするとこちらが自然」という場合は、そちらを優先し、必ずしも厳密に文法通りではない場合もあります
基本的に2014年8月に募集開始の新講座ですし、「英会話」という目的であるが故に、TOEICのように「1年で500点アップしました!」というような具体的なご感想が集まりづらい講座ではあるのですが、受講生様からは、

「海外に住んでいるのですが、最近、近所の友人(ネイティヴ)たちに上達したと褒められます。自分でも自信がついて、スムーズにしゃべれるようになって来ているのを実感します

「今まで、"見るだけで英会話上達"みたいな楽チンな教材をやっていて成果を実感できなかったのですが、本講座はしっかりと知識がついて行くと言う実感があります」

「今まで、英会話は感覚でしかやっていなかったのですが、この講座で仕組みをきっちり教えていただき、"なるほど、こういうことなのか!"という実力アップを実感しています」

などなど、嬉しいご感想をいただいております。


第19、20号を無料サンプルとして公開しておりますので、ぜひご覧ください。サンプルは↓からご覧になれます。

無料サンプルの入手は↓にアドレス(携帯は※参照)を入れ、送信を押すだけ。さらに単語の覚え方、TOEIC対策、英会話上達についてまとめた無料レポートも。人が読んでいる無料英語学習メールマガジン(メルマガ)と一緒にお届けいたします。メルマガの読者登録は無料、いつでも配信停止可能です。
※:スマートフォン(iPhoneやAndroid等)ではない普通の携帯電話では基本的にお読みいただけません。
※:万が一、↑に正しいアドレスをご入力されても届かない場合はこちらをご覧下さい。
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↑のサンプルをご覧いただけばわかりますが、講座の中では、多くの英文を作っていただきます。しかし、その英文も音声がないと発音やイントネーションがわかりづらいのです。

例えば、

The sequester is so tough.

という英文があって、sequesterの発音が分からなかったり、英文全体をどういうイントネーションで読んだらいいのかがわからなかったりします。

音声がなければ、読み方が非常に分かりづらい発音記号を読みながら自分で発音してみたりしなければなりません。

しかし! 「英会話のための英文法 G4C」では、その心配はありません。

なんと、ネイティヴの音声付きです! 約250もの英文を作っていただくことになりますが、その模範解答を音声にしたファイルがついているのです。(アメリカ人男性の音声です)

mp3の形でお送りいたしますので、パソコンで音声を聞くことができます。CD-Rに焼けばCDプレイヤーで聞くこともできますし、iPodなどでも聞くことができます。

※:ダウンロードが難しい場合、CD-Rに焼くことが難しい場合は、オプション(税込1,000円)でCDの配送サービスも行っております。→はイメージです。こちらはCDプレイヤーで聞いていただけます。詳しくはお申し込み後にお送りいたします確認メールをご覧下さいませ。
※:ただ、申し訳ございませんが、CD配送オプションは、システム上の都合上、銀行振込でのみ承っております。
※:また、あくまでCD-Rに焼き付けたものですので、市販の音楽CDのようにパッケージされたものではございません。

この音声をお手本に音読していただければ、発音とイントネーションも鍛えられるわけです。

第20号の音声を無料サンプルとして公開しておりますので、ぜひご覧ください。サンプルは↓からご覧になれます。

無料サンプルの入手は↓にアドレス(携帯は※参照)を入れ、送信を押すだけ。さらに単語の覚え方、TOEIC対策、英会話上達についてまとめた無料レポートも。人が読んでいる無料英語学習メールマガジン(メルマガ)と一緒にお届けいたします。メルマガの読者登録は無料、いつでも配信停止可能です。
※:スマートフォン(iPhoneやAndroid等)ではない普通の携帯電話では基本的にお読みいただけません。
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※:ご入力いただいたアドレスは、無料サンプルの配布、無料メールマガジンの配信以外には一切利用することはございませんので、ご安心下さい。
一発ですべてを理解できれば理想的ですが、必ずしもそうとは限りません。どうしても、教材を使っていると「分からないところ」が出てきてしまうことがあります。

でも、普通の教材では質問することはできません。

しかし、本講座では、教材のわからないところは、本講座の制作者である私に直接メールで質問が出来ます

受講期間中2ヶ月はもちろん、受講期間終了後の2週間、合計約2ヶ月半しっかりサポートさせていただきます。

例えば、受講期間が11月15日〜12月22日+1月5日〜1月19日(12月23日〜1月4日はお休み)の場合、この期間にプラスして、1月20日からの2週間になります。
※:上記のはあくまで一例です。実際の受講期間は↓の方でご案内いたします。

基本的に、平日(祝日除く)は24時間以内に回答を差し上げております。

例1:火曜日の朝にご質問いただいた場合は、火曜日中に回答。
例2:水曜日の夜にご質問いただいた場合は、木曜日中に回答。
例3:木曜日午後にご質問いただいた場合、木曜日中、もしくは金曜の午前中に回答
例4:土曜日にご質問いただいた場合、月曜日に回答。



「メール」で質問できるメリット

英語学習において、「メール」にて質問できることは大きなメリットとなります。なぜかと言うと、時間と場所を選ばず、文字で質問できるからです。

直に会って質問する場合、質問する側と、教える側が同じ場所に、同じ時間にいなければなりません。質問する側と教える側の都合が合わなければ質問できません。

電話の場合、同じ場所にいる必要はありませんが、同じ時間に都合をつけなければなりません。それに、電話だと文字を使えません。英語と言うのは文字を使って学ぶものです。それを口だけで説明するのはむずかしいものです。

どちらの場合も、深夜とか早朝など、極端な時間には質問できません。

しかし、メールなら、好きなときに、好きな場所で、文字で質問ができます

例えば、木曜日の夜11時に自宅でメールを送ることができ、金曜日の午前中に私が回答を送ることができます。


制作者に直接質問できるメリット

制作者であれば、「この説明はどういう意味か?」、「どういう意図でこう説明しているのか?」、「どういう順番で学ぶべきなのか?」、「どこがポイントなのか?」がすべてわかっています。

しかし、制作者ではなく、ただ単に従業員やスタッフが答える場合、そこまでわかっていないことがあります

本講座では、制作者である私に直接質問できるので、こういった事態は起きません。

↓はご質問と回答の一例になります。



ここからが回答です。



※:上記の例はよくいただくご質問を再現したものです。いただいたご質問をそのままの形で掲載することはございませんのでご安心ください。
※:同じようなご質問をいただいた場合は、同じ回答をさせていただくことがございます。
※:基本的に、ご質問はテキストの内容に限らせていただきますが、テキスト以外のご質問も量が多くなく、回答にそれほど時間がかからないものならば承らせていただきます。
※:ただし、英作文、日本語訳の添削、翻訳の依頼は量の多い少ないに関係なくお断りさせていただきます。
当講座は1週間に6日メールでお送りする形になります。しかし、

「来週は忙しいから、今週多めにやっておこう。」
「受講開始より先に、今すぐ始めたい。」
「まとめてプリントアウトしたい。」
「1週間6日のペースより早くやりたい。」
「次のTOEICに間に合わせるために早くやりたい。」

という方のために、メール講座でお送りする内容をそのまますべて収録したPDFファイルにてテキストを先にお送りいたします。ご入金を確認次第、PDFファイルと音声ファイルの両方を入手いただけますので、すぐに自分のペースで始めることもできます

もちろん、メール講座に合わせて、1週間に6日ペースでやっていただいてもかまいません。

自分で決めたペースでも、こちらが送るメール講座のペース、どちらも選べるわけです。

※:PDFファイルとは、マイクロソフトの「Word(ワード)」の「書いたり消したりできないバージョン」、「読む専用のもの」のようなもの。

基本的に、どこパソコンでも見れますし、iPadなどのダブレットPC、iPhoneや Androidなどのスマートフォンでもご覧になれます。

こちらから例をご覧いただけます。
本講座では、「ちゃんと理解しているかどうか」を確認するため、そして、問題を解く力をつけるため、タップリと問題を出題いたします。(英文を作っていただく問題です)

そして、さらに力をつけるべく、「増強復習問題」も出題いたします。

こちらは、本講座をすべて終えた後に改めて理解度を確認し、わかっていない部分を再確認していただくためのもの。本編で扱うすべての分野をごちゃまぜにして出題いたします。

この増強復習問題は、54号すべての中からランダムで、そして複数の号の知識を組み合わせないと正解できない問題も一杯出てきます。

なので、「英会話のための英文法 G4C」本編の復習のお役に立てるかと思います。解答解説も本編と同様、あるいはそれ以上に充実したものとなっております。
講座とは直接関係なくても、「英語学習の心構え」的なもので、知っておいた方がよいものがあります。

講座とは直接関係ないので、テキストには組み込んではいないのですが、「補助テキスト」という形で解説させていただいており、講座の受講生様にはこの補助テキストを無料でお送りさせていただいております。補助テキストは以下の4つ。

1、英語学習における日本語の使い方

「日本の英語教育はダメだ!」とよく批判されます。私からすると悪い面ばかりではないと思いますが、1つ、「これだけは絶対に変えるべき!」という点があります。

それは、「何でも日本語訳を通じて考えさせる」という点。英語を読む際、当たり前のように、日本語に訳して読んでいる人が多いですが、それは大きな間違い

そもそも、英語ができる人は日本語に訳してなんかいません。いきなり日本語訳をすべて排除するのはむずかしいでしょうが、なるべく制限し、どうしても日本語に訳す際は注意すべきです。

この「日本語の使い方」を補助テキストで解説させていただきます。


2、理解必須の超重要事項の確認

こちらの補助テキストに限っては、講座の内容と関係があります。英語と言うのは基礎からの積み重ね。基礎を理解していなければ、応用は絶対に理解できません。

本講座で言うと、14号までの内容は「絶対に理解していないと困るもの」です。14号までの内容を理解していなければ、15号以降はもちろん、英語学習をする上で、大きな障害になります。

そのため、14号までの内容を理解しているかチェックするために、別の角度からの説明を加えて、補助テキストをご用意しております。


3、英語学習で気にしてはいけないこと

英語学習は1からの積み重ね。「気にしなければいけないこと」の方が圧倒的に多いです。

でも、中には、むずかしすぎたり、それほど重要ではないので気にすべきではないこともあります。しかし、多くの人はそれに気づきません。「これを理解していないとダメなんだ!」と気にすべきでないことをマスターしようとがんばってしまったりします。

例えば、冠詞のtheとか、名詞の可算不可算。これらは本当にレベルが高いもので、TOEICで言えば、990(満点)以上のレベル。超上級者以外は、「何となくこんなものみたい」で済ませておくべきものなのです。

こういった、「気にしてはいけないこと」を何項目か補助テキストでお話させていただいております。


[New] 4、リスニング+英文法

リスニングは学校でやらないので、多くの日本人が苦手としてします。そのリスニングについて、

・こうして英文法でリスニング力がアップする
・リスニングをがんばっても力がついた気がしないのはなぜ?
・リスニング教材選びは、ここがポイント
・忙しくても、こうやればリスニングの練習時間を確保できる
・多くの人がやってしまう間違い。これをやるとリスニング力はつきません
・多くの人がやる勉強法○○は実は逆効果では?


などなど、重要点をお話させていただきます。


番外編、英語学習法の解説

目標にもよりますが、一般的に「英語ができる」という状態には、本講座だけで到達できるわけではありません。例えば、本講座で発音が鍛えられるわけではありません。

本講座が終わった後も英語力をアップさせたいのであれば、発音等、ご自身で取り組んでいただくべきものがあります。

本講座が終了後、あるいは本講座と並行しての英語学習をスムーズにできるように、概要だけではありますが、英語学習法を解説させていただきます。

※:1〜4の補助テキストはPDFファイルという形でお送りさせていただきます。
※:番外編は日曜日に基本的に週刊でメールにてお送りさせていただきます。
私は2001年から英語を教える仕事をしています。そして、本講座は13年後である2014年にリリースさせていただいております。

長い間、英語業界に身を置いているので、よくわかりますが、この13年の間に、「人が求める英語力」の方向性が変わって来ています

2001年というと、TOEICが一般人にも知られ始めた時期。2000年代はまだ、「TOEICで良い点を取りたい」という方が非常に多く、「英会話」はそれほど重視されておりませんでした。

軽視されていたわけではないのですが、「TOEIC」の優先度が高く、

「まずはTOEICで良い点を取りたい。英会話はその後。良い点を取れば自然と英会話の力も上がって来ているでしょ」

という考え方の方が多かったのです。

また、伝統的に、日本の英語教育の方針は、英会話のような「発信」よりも、読んだり聞いたりして「理解」することが重視されて来ました。(特に読んで理解する方)

そのため、英会話の優先度は低く、

「まずは、読んだり聞いたりして理解できるようになることを目指しましょう。そうなれば、一杯英語を読んだり聞いたりできるようになりますから、自然と真似をするようになり、徐々に英会話も出来るようになって行きますよ」

というように、「まずは理解できるようになること」を優先させる方針が一般的です。

従って、TOEICに興味がない人であっても、「まずは理解できるようになること」が優先される傾向がありました。

しかし、近年は、

「TOEICはリスニングとリーディングの試験。英会話の試験は出ない。だから、TOEICの点数が高くても、英会話ができるわけではない」

ということが一般にも認知され始め、TOEICよりも英会話を優先させたい方が増えています

また、教育制度改革でも、「英会話力もはかる試験を課すべき」という意見が強くなって来ており、一時期は高校生にTOEFLを義務化することが検討された時期がありました。(TOEFLには会話の試験がある)

つまり、伝統的な

「まずは読み聞きができるようになること。英会話はそれからだ」

という方針から、

「英会話が優先」

という方針に、世の中も、英語業界もシフトして来ている
のを、業界にいる人間として肌で感じております。

その流れの中で、私も、

「英会話優先の講座もあった方が良いのではないか?」

と思い、

1、英会話に必要な部分だけを学ぶ
2、「使い方」もあわせて学び、それを使って英文を作る練習をする


この2つを基本方針として、この「英会話のための英文法 G4C」を完成させました。

冒頭でお話ししたように、英文法は絶対に英会話に必要です。しかし、英会話が目的であれば、何も英文法のすべてを学ぶ必要はありません。「英会話に必要な部分だけ」を学べばいいのです。

しかし、その一方で、その「英会話に必要な部分」は「使い方」まで深く学ぶ必要があります。そして、さらにその使い方を実践して、実際に英文を作る練習が必要不可欠です。

つまり、従来の方針では「広く浅く」だったのが、英会話優先では「狭く深く」に変わって来ているのです。

そんな本講座が、英会話を目標とする皆様にお役に立てれば幸いです。

鈴木 拓
メール講座全54回 全内容収録PDFファイル ネイティヴ音声ファイル わからない部分を質問できるサポート

をすべて含めまして、

19,800円(税込 21,384円)

となっております。



シンプルな言い方で、自分の意図が英語で使えられるようになるべく、



現在は第38期生のお申し込みを受け付けております。

お申し込み受付期間9月16日(金)〜10月4日(火)24:00
メール配信受講期間10月5日(水)〜12月13日(火)
※:受講期間は多少変更になる可能性がございます。


[15周年] 新補助テキスト「リスニング+英文法」を、2016年6月26日の15周年を記念して、おつけさせていただいております。

・こうして英文法でリスニング力がアップする
・リスニングをがんばっても力がついた気がしないのはなぜ?
・リスニング教材選びは、ここがポイント
・忙しくても、こうやればリスニングの練習時間を確保できる
・多くの人がやってしまう間違い。これをやるとリスニング力はつきません
・多くの人がやる勉強法○○は実は逆効果では?


などなど、重要点をお話させていただきます。


お支払い方法はクレジットカード決済)と銀行振込の2種類をご用意しております。



PDFファイルには、メール講座でお送りする予定の内容がすべて収録されていますので、すぐに学習を始めたい方は始めることができます。

お申し込みは、↓の注意点をお読みの上、お支払方法をお選びください。

※:個人情報の漏洩を防ぐために、暗号化されたシステムを利用していますので、ご安心ください。
※:返品、キャンセルはできません。
※:銀行振込でお申し込みの場合は、振込手数料のご負担を願います。
※:海外にお住まいの方は必ずこちらをご覧下さい。
※:CD配送オプションは、システムの都合上、銀行振込でのみ承っております。
※:アドレス入力間違い、メールボックスの容量オーバー、お使いのアドレスの受信サーバーの不調、迷惑メールフィルターの誤作動により、メールを受信できない場合は、当方は責任を負いかねます。
※:パソコン、タブレット(iPad等)、スマートフォン(iPhoneやAndroid等)でご利用いただけます。スマートフォンではない携帯電話(いわゆる「ガラケー」)ではご利用いただけません。
※:天変地異、鈴木拓が入院を要する怪我・病気を患った場合、身内の不幸等、やむをえぬ事情がある場合、講座途中でお休み期間が発生し、その分、延長になることがあります。(現時点で、こういった例は過去にありません)


クレジットカード決済で申込

銀行振込で申込

まったくの初心者なのですが、大丈夫でしょうか?
先ほどもお話しさせていただきました通り、本講座は、中級者向けです。

英会話に関しては初心者でかまいませんが、英文法のレベルは中級、あるいは上級者である必要があります。

決して、「英文法を完璧にしてからじゃないとダメ」というわけではなく、不定詞、分詞、動名詞、第5文型、疑問文・疑問節、関係節(関係代名詞・関係副詞)、比較などの、いわゆる「上級分野」まで理解していなくても大丈夫です。

ただ、品詞・文型、前置詞、接続詞、受動態、簡単な助動詞、簡単な時制など、基礎分野は、最低限「なーんとなく」でも理解していないと厳しいかと思います。

TOEICスコアがすべてを表すわけではありませんが、TOEICで言ったら、500点ぐらいが分かれ目になるかもしれません。

もし、まだ基礎分野も「なんとなく」でもわかっていなければ、まずは文法の基礎分野を学べる、私の別の講座、初心者向けの「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」の方がオススメです。

ただ、同じTOEICスコアの人でも、人によって文法の理解度は違いますので、実際にサンプルを見比べてご検討ください。

「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」について詳しくは、こちらをご覧下さい。 サンプルはこちらからご覧になれます。
上級者なのですが、役に立つでしょうか?
本講座は中級者向けになります。「英文法は上級だけど、英会話は初心者」という場合は別ですが、それ以外の場合は、英文法が上級レベルであれば、オススメできません。
こちらの講座を受講すれば、必ず英語ができるようになりますか?
「必ず」とは言えません。

なぜなら、教材やサポートには自信を持っておりますが、学習するのは受講者さんご本人だからです。
小学生・中学生・高校生でも大丈夫でしょうか?
高校生の方なら、↑の英文法のレベルを満たしていれば、大丈夫かと思いますが、さすがに小学生・中学生ですと厳しいかと思います。(中学生であれば、親御さんのサポートがあれば可能かもしれません)
TOEIC対策にも役立つでしょうか?
本講座はTOEIC用の講座ではなく、あくまで英会話用の講座になります。TOEIC用に英文法を学習したい方は、1年でTOEIC 900! 分かる! 解ける! 英文法!をオススメいたします。
1日にどのぐらいの時間が必要でしょうか?
人やどの号かによって違いますが、短いときは15分ほど、長いときは1時間半ほど必要になります。
「分かる! 解ける! 英文法!」や「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」などと比較して、どれを受けたらいいのかわかりません
私の講座の違い、どれがオススメかを詳しく解説させていただいたページをご用意させていただきました。詳しくはこちらをご覧下さいませ。
携帯電話、スマートフォン(iPhoneやAndroid)、タブレットPC(iPadなど)でも利用可能でしょうか?
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※:天変地異、鈴木拓が入院を要する怪我・病気を患った場合、身内の不幸等、やむをえぬ事情がある場合、講座途中でお休み期間が発生し、その分、延長になることがあります。(現時点で、こういった例は過去にありません)


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鈴木 拓(すずき たく)

1981年生まれ。横浜市出身。イングリッシュティーチャー。

通信簿2(5段階)、偏差値30から45と英語が大の苦手。しかし、学習法を一変させたところ、英語がブロックのように見える英文法の知識を身につけ、1年でTOEIC 900点を達成する。

実用英語の習得にも取り組み、スピーキング力ならびに、海外ドラマや英語ニュースを字幕なしで理解するリスニング力を身につけ、TOEIC 990点(満点)、英検1級を取得。

現在は、英文法講座などの英語学習講座、著書、英語情報サイトの運営、英語学習に役立つメールマガジンの配信を通じて、英語学習の指導、アドバイスを行っている。年間の英語指導経験を持ち、運営する英語学習講座では受講生が人を突破した。

運営サイトは個人の英語学習系サイトとしては最大級規模で、メルマガは15万人が読者登録しており、まぐまぐ殿堂入り、2004年、2005年と2年連続で「まぐまぐメルマガ大賞」ノミネート作品に選ばれる(メルマガは現在も発行しておりますが、2006年以降はメルマガ大賞には立候補していません)など、高い評価を得ている。

講座などは『English Journal』『日経Woman』『国内でTOEICテスト990点』『English Plus』などの雑誌・書籍に掲載実績がある。

【運営サイト】
●「TOEIC、英検、英会話、英語の学習法紹介 ACE
ほか英語学習に関する数サイトを運営

【メールマガジン】
●「1年でTOEIC 900! 英語・英会話 ENJOY 大事典
●「英語力向上メルマガ The English Times
ほか、合計約15万人が読んでいる英語学習に関するメールマガジンを数誌発行

【講座(セミナー)】
●「1年でTOEIC 900! 分かる! 解ける! 英文法!」(受講者数:人)
●「1年でTOEIC 900! 正統派の英語学習法プロジェクト」(受講者数:人)
●「ゼロからの英語やり直し教室 New Beginning」(受講者数:人)
●「1年でTOEIC 900! 英語真っすぐリーディング講座」(受講者数:人)
●「英会話のための英文法 G4C」(新講座)
ほか過去に英語学習に関する講座(セミナー)を数講座主宰

【著書】
●「偏差値30からの英語やり直し学習法」(万部突破)



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メディア掲載
日経WOMAN 2002年12月号
English Journal 2005年10月号
月刊ネットショップ&アフィリ 2005年12月号
国内でTOEICテスト990点 2007年10月
偏差値30からの英語やり直し学習法 2008年7月
English Plus 2012年4月
人生を変える英語学習法 2013年3月

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